ケアプランセンター

ご利用までの流れ

申請

ご本人 又は ご家族が市区町村の「介護保険担当窓口」で申請
※当「ケアプランセンター空(そら)」の各事業所にて代行申請も可能です。

必要な書類

要介護・要支援認定申請書(市区町村の窓口にあります)
介護保険証
加入している医療保険の被保険者証
主治医の氏名、医療機関名が分かるもの

調査
調査員がご自宅へ訪問し、本人やご家族から状況を調査・ヒアリングします。

審査
調査の結果と特記事項、主治医の意見書を基に「介護認定審査会」が審査・判定

認定
要支援・要介護
状態区分
心身の状態の例 支給限度額
要支援1 基本的な日常生活は,ほぼ自分で行うことができるが、要介護状態にならないように何らかの支援が必要

49,700円

要支援2 要支援1の状態より日常生活を行う力がわずかに低下し、何らかの支援が必要

104,000円

要介護1 基本的な日常生活や身の回りの世話等に一部介助が必要。
立ち上がりなどに支えが必要

165,800円

要介護2 食事や排泄、入浴、洗顔、衣服の着脱等に一部または多くの介助が必要。 立ち上がりや歩行に支えが必要

194,800円

要介護3 食事や排泄、入浴、洗顔、衣服の着脱等に多くの介助が必要。
立ち上がり等が自分でできない。歩行が自分でできないことがある。

267,500円

要介護4 食事や排泄、入浴、洗顔、衣服の着脱等に全面的な介助が必要。
立ち上がりなどがほとんど出来ない。歩行が自分で出来ない。
認識力、理解力などに衰えが見え、問題行動もある

306,000円

要介護5 日常生活や身の回りの世話全般にわたって全面的な介助が必要。
立ち上がりや歩行がほとんどできない。
認識力、理解力等に衰えが見え、問題行動もある。

358,300円

要介護認定について(参考用語集)
要介護 介護を要する段階 1~5の段階ある。5が最重度
要介護1 基本的な日常生活や身の回りの世話等に一部介助が必要。
立ち上がりなどに支えが必要
要介護2 食事や排泄、入浴、洗顔、衣服の着脱等に一部または多くの介助が必要。立ち上がりや歩行に支えが必要
要介護3 食事や排泄、入浴、洗顔、衣服の着脱等に多くの介助が必要。立ち上がり等が自分でできない。歩行が自分でできないことがある
要介護4 食事や排泄、入浴、洗顔、衣服の着脱等に全面的な介助が必要。立ち上がりなどがほとんど出来ない。歩行が自分で出来ない。認識力、理解力などに衰えが見え、問題行動もある
要介護5 日常生活や身の回りの世話全般にわたって全面的な介助が必要。立ち上がりや歩行がほとんどできない。認識力、理解力等に衰えが見え、問題行動もある
要支援1 基本的な日常生活は,ほぼ自分で行うことができるが、要介護状態にならないように何らかの支援が必要
要支援2 要支援1の状態より日常生活を行う力がわずかに低下し、何らかの支援が必要
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